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【クソ怖】「6時間、私に何をしてもいい」…人間性の闇を暴いた伝説の実験が怖すぎる
■マリーナ・アブラモヴィッチ(当時28)🇮🇹
・1974年、イタリアで究極のパフォーマンスアートを敢行
・「私は物体です。責任は全て私が取ります」と宣言し立ち尽くす
・用意されたのはバラやワイン、そして「カミソリ」「鞭」「弾丸入りの銃」など72個の道具
■衝撃の経過
・最初は花を贈るなど優しかった観客が、数時間で豹変
・服を切り刻み、皮膚を切り裂いて血を飲み、最後は「装填した銃」を彼女の頭に向ける者まで出現
・6時間の終了後、彼女が“人間”として動き出すと、暴徒化した人々は目を合わせられず逃げ出した
「法や罰がなければ、人は一瞬で怪物になる」
50年以上前の実験ながら、2026年現在もSNSで定期的にバズる「人類最大のトラウマ」


(2026/5/8)
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