

【悲報】奈良市議会、いい大人たちが新人議員を相手に“学級会レベルの集団いじめ”を繰り広げている模様 へずまりゅう氏が議会内の居眠りを指摘 ↓ 翌日、議長と副議長に呼び出され 「我々はみんな仲間なんだよ。分かるよね?」 ↓ さらに副議長・道端氏が、へずま氏のX投稿を許可なく印刷し、委員会で「ヘイト」として取り上げる ↓ 本人には資料使用の確認すらなし ↓ へずま氏が問い詰めると、道端氏は「虐めではない」と笑いながら説明 ↓ 議員からは「反省しろ」「奈良市議会のレベルを下げている」と厳重注意 ↓ 挙げ句の果てに、他議員の映像をSNSへ投稿しにくくするガイドラインまで検討 居眠りした議員ではなく、 居眠りを公にした新人議員の方を集団で説教する奈良市議会。 へずま氏の言動に問題があるなら、ルールに基づいて正面から議論すればいい。 ところが実際に聞こえてくるのは、 「仲間なんだから察しろ」 「外部にバラすな」 「新人は先輩に従え」 という村社会そのもの。 議会の信用を下げているのは居眠りを晒した新人なのか、 それとも居眠りをかばい、告発した側を囲んで叩くベテラン議員たちなのか。 奈良市民の税金で、いい年をした大人たちが何をやっているのでしょうか。

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