藤井セイラ@cobta石破政権のときはいま思えば、首相はつねに叩かれながらもずっと国会に出ていた。紙も見ず答えていた。反対署名の出た高額医療費制度改悪は止まった(高市政権で改悪された)。法案も議論してから採決していた。その石破が粘っていたのが「最低賃金を1500円に上げること」。それも高市首相がつぶした。2026年7月14日 03:13(2026/7/13)1.3万いいね3.6Kリポストで見る