つんく♂@tsunkuboy
いつでも誰でも出来ん新人に欠かせない練習として「かかとをつけない」がある。 学校行く時,電車バスの中,日常から踵上げて歩くように一年したらその人は別人になったくらい敏速になるよ。
ことり🎤つんく♂サロン月2回生配信@tsunku_salon

最近ハロプロファンになった人に伝えたい、世間の常識とは異なるつんく♂イズム3選 1.「ダンスが揃う」には振りを合わせるより、ノリを合わせることが大事。 手足の角度が揃っているかより、アップ/ダウン/拍の取り方などノリが揃っているかどうか →リズム天国は本来「ノリ感ゲーム」という触れ込みで作られた 2.歌うときは感情を込めてはいけない 演技や歌唱で「今から泣きますよ」と構えてしまうと、 その“準備された感情”が観客に透けて見えてしまい、不自然になる。 本来の感情の動きはどうなっているか? 予期してなかった出来事が起きる → 心が揺れる → 感情が“後から”追いついてくる ドラマの台本も歌詞も、演者は“結末を知っている側”なので、意識的に感情を盛らないくらいが、ちょうどいい 3.ステージ上では「絶対かかとをつけない」 テニスのサーブを受ける時と同じで、踵をべったりつけると咄嗟に動けない。細かいステップを刻めるように、常に“即動ける姿勢”でいること。

(2026/8/15)
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